私がケバル川のほとりで、捕囚の民とともにいたとき、天が開け、私は神々しい幻を見た。 – ブログ

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8月10日(日) 今日から聖書通読も、第33週に入ります。 もう少しで大山を超えます。 今日からエゼキエル書を読みましょう。 今日は詩編43篇と、エゼキエル書1~3章を読みましょう。 落ち込んでいる時に、「それはお前が悪いからだ」と言われたら、 さらに落ち込みますよね。エゼキエル書はそんな内容です。 「バビロン捕囚になったのは、お前たちが悪いからだ」というような内容です。 しかも、少し気味の悪い幻や不思議な例え話が出てきます。 どうか落ち込まないで読み始めてください。 終わりの方に向かって、だんだん明るくなり、 最後に不思議な魅力にひかれると思います。 「第三十年の第四の月の五日、私がケバル川のほとりで、 捕囚の民とともにいたとき、天が開け、私は神々しい幻を見た。」 (エゼキエル書 1:1)

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