もし生きるなら、主のために生き、もし死ぬなら、主のために死ぬのです。 – ブログ

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10月18日(日) 寒いですね。冷たい雨が続きます。 まだ衣替えをしておらず、急いでコートだけを引っ張り出して来ましたよ。 今日で、ローマ人への手紙は終わりです。 今日は、詩編112篇と、ローマ人への手紙14~16章の最後までを読みましょう。 「私たちの中でだれひとりとして、自分のために生きている者はなく、また自分のために死ぬ者もありません。 もし生きるなら、主のために生き、もし死ぬなら、主のために死ぬのです。 ですから、生きるにしても、死ぬにしても、私たちは主のものです。 キリストは、死んだ人にとっても、生きている人にとっても、その主となるために、死んで、また生きられたのです。」 (ロマ14:7~9) 「私の福音とイエス・キリストの宣教によって、すなわち、世々にわたって長い間隠されていたが、 今や現わされて、永遠の神の命令に従い、預言者たちの書によって、 信仰の従順に導くためにあらゆる国の人々に知らされた奥義の啓示によって、 あなたがたを堅く立たせることができる方、知恵に富む唯一の神に、 イエス・キリストによって、御栄えがとこしえまでありますように。 アーメン。」 (ロマ16:25~27)

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