神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。

1月16日(水) 今日はヨハネによる福音書3~4章を読みましょう。 3章は「イエスとニコデモ」の話です。 [神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく … [Read more…]

初めに、ことばがあった。ことばは神とともにあった。ことばは神であった。

1月15日(火) なんだか、今日からが本格的な始動のような気がしますが、一月ももう半ばになりました。 今日から、ヨハネによる福音書を読みましょう。 マタイによる福音書とは、少しおもむきが異なります。しかし、イエス・キリス … [Read more…]

恐れてはいけません。あなたがたが十字架につけられたイエスを捜しているのを、私は知っています。ここにはおられません。前から言っておられたように、よみがえられたからです。

1月14日(月) 成人の日、おめでとうございます。 この喜びを忘れず、主と共に歩んでいただきたいと思います。 今日は、マタイの福音書27~28章を読みましょう。 今日でマタイはおしまいです。 【合法的に死刑にするために。 … [Read more…]

イエスは大声で、「エリ、エリ、レマ、サバクタニ。」と叫ばれた。これは、「わが神、わが神。どうしてわたしをお見捨てになったのですか。」という意味である。

1月13日(日) 今日は、マタイの福音書25~26章を読みましょう。 【イエス・キリストに反対した人々】 イエスの説教は、一般の人々にとっては慰めに満ちたわかりやすいものでした。また、イエスは多くの病人をいやしました。そ … [Read more…]

だれでも、自分を高くする者は低くされ、自分を低くする者は高くされます。

1月12日(土) 今日は、マタイの福音書23~24章を読みましょう。 【イエス・キリストに反対した人々】 ローマ大帝国の中のユダヤ地方は、他の地域に比べると変わった地方でした。外面的にはローマから派遣されてきた総督やロー … [Read more…]

『心を尽くし、思いを尽くし、知力を尽くして、あなたの神である主を愛せよ。』これがたいせつな第一の戒めです。あなたの隣人をあなた自身のように愛せよ。』という第二の戒めも、それと同じようにたいせつです。

1月11日(金) もう金曜日! そしてまた、連休! リズムが戻るのが難しいですね。でも、聖書通読は毎日リズムよくいたしましょう! 今日は、マタイの福音書21~22章を読みましょう。 【エルサレムで迎える最後の日々】 エル … [Read more…]

このように、あとの者が先になり、先の者があとになるものです。

1月10日(木) ここ、東京の中央区あたりでは、スーツ姿の人々が団体で、年始のご挨拶回りをしている姿が見られます。日本らしい良い習慣ですね。 今日は、マタイの福音書19~20章を読みましょう。 イエス・キリストはエルサレ … [Read more…]

見よ、光り輝く雲がその人々を包み、そして、雲の中から、「これは、わたしの愛する子、わたしはこれを喜ぶ。彼の言うことを聞きなさい。」という声がした。

1月9日(水) 今日は関東でも雪がチラホラする地方もあるみたいですね。 今日は、マタイの福音書17~18章を読みましょう。 イエスの姿が弟子たち三人の見ている前で神々しく光り輝き、モーセとエリヤが現れるという、神々しい出 … [Read more…]

だれでもわたしについて来たいと思うなら、自分を捨て、自分の十字架を負い、そしてわたしについて来なさい。

1月8日(火) 木枯らしぴゅーぴゅー! 寒いですね。あったかい栄養のあるものをお腹に入れて、乗り切りましょう! もちろん神様の栄養(聖書のみことば)を絶えず携えましょう! 今日は、マタイの福音書15~16章を読みましょう … [Read more…]

天の御国は、からし種のようなものです。それを取って、畑に蒔くと、どんな種よりも小さいのですが、生長すると、どの野菜よりも大きくなり、空の鳥が来て、その枝に巣を作るほどの木になります。

1月7日(月) 今日から3学期が始まる学生さんや、仕事始めの方もおられますね。 新年の始まりが、喜びに満ちたものとなりますようにお祈りいたします。 今日は、マタイの福音書13~14章を読みましょう。 【イエス・キリストは … [Read more…]