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年寄りをしかってはいけません。むしろ、父親に対するように勧めなさい。

11月18日(月) 今日は、詩編142篇と、テモテへの手紙第一の4~6章を読みましょう。 ローマの信徒の手紙や、ガラテヤの信徒への手紙では、律法について理論的な方法で語られていますので、少し難しく感じるかもしれませんが、 … [Read more…]

神の家とは生ける神の教会のことであり、その教会は、真理の柱また土台です。

11月17日(日) 今日は、詩編141篇と、テモテへの手紙第一の1~3章を読みましょう。 テモテへの二通の手紙とテトスへの手紙は、「牧会書簡」と呼ばれています。 パウロの生きた社会では、男女の差別がありました。女性は公的 … [Read more…]

どうか、主があなたがたの心を導いて、神の愛とキリストの忍耐とを持たせてくださいますように。

11月16日(土) 今日は、詩編140篇と、テサロニケの信徒への手紙第二(テサロニケ人への手紙)3章を読みましょう。今日でテサロニケは終わりです。 希望を持って忍耐を持つように、キリストが私たちの罪に対して忍耐を持ったよ … [Read more…]

主に愛されている兄弟たち。神は、御霊による聖めと、真理による信仰によって、あなたがたを、初めから救いにお選びになったからです。

11月15日(金) 今日は、詩編139篇と、テサロニケの信徒への手紙第二(テサロニケ人への手紙)1~2章を読みましょう。 テサロニケの信徒への手紙第二は、第一に続いて、キリストの再臨と裁きについて、また、不法の者について … [Read more…]

いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。すべての事について、感謝しなさい。

11月14日(木) 今日は、詩編138篇と、テサロニケの信徒への手紙(テサロニケ人への手紙)5章を読みましょう。 パウロはなおも、「目を覚まして慎み深くいなさい」と主の再臨が間近に迫っている信仰を持っていました。何時こら … [Read more…]

このようにして、私たちは、いつまでも主とともにいることになります。

11月13日(水) 今日は、詩編137篇と、テサロニケの信徒への手紙(テサロニケ人への手紙)3~4章を読みましょう。 再臨が、何時如何なる時であろうとも、キリストにあるキリスト者は、キリストと共に究極の希望に生きましょう … [Read more…]

私たちは神に認められて福音をゆだねられた者ですから、それにふさわしく、人を喜ばせようとしてではなく、私たちの心をお調べになる神を喜ばせようとして語るのです。

11月12日(火) 今週この後からは、テサロニケの信徒への手紙(テサロニケ人への手紙)です。 今日は、詩編136篇と、テサロニケの信徒への手紙(テサロニケ人への手紙)1~2章を読みましょう。 パウロは先ず、テサロニケの信 … [Read more…]

私たちの国籍は天にあります。そこから主イエス・キリストが救い主としておいでになるのを、私たちは待ち望んでいます。

11月9日(土) 今日は、詩編133篇と、フィリピの信徒への手紙(ピリピ人への手紙)の3~4章を読みま しょう。 [しかし、私にとって得であったこのようなものをみな、私はキリストのゆえに、損と思うようになりました。それど … [Read more…]