6月14日(金)

今日はヨブ記19~21章を読みましょう。

ヨブは「いつまで、あなたがたは私のたましいを悩まし、そんな論法で私を砕くのか。」(19章)と友人たちに反論しますが、やがてそれは、孤独と嘆きに変わります。

「私は知っている。私を贖う方は生きておられ、後の日に、ちりの上に立たれることを。」(19:25)

この句はヨブ記の中で最も有名な一節です。

ヨブに災いを与えた神のみが、ヨブを回復することができ、そして終末の日には土から起き上がる復活の主がおられるます。

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