5月28日(月)
今日は歴代誌下の26~29章を読みましょう。

●ユダの王ウジヤ(アザルヤ)→五十二年間という長い治世の間に、信仰が年と共になくなってしまいました。

●ユダの王ヨタム→町や城壁の工事をしました。

●ユダの王アハズ→背信の道を突き進んだ王でした。

●ユダの王ヒゼキヤ→ヒゼキヤは神殿の性別を開始し、祭司とレビ人の協力を得て、主の神殿における奉仕を復活しました。

「ヒゼキヤ王とつかさたちが、ダビデおよび先見者アサフのことばをもって主をほめたたえるようにレビ人に命じると、彼らは喜びつつほめたたえた。そして、一同はひざまずき、伏し拝んだ。そのようなことのあとで、ヒゼキヤは言った。『今、あなたがたは主に身をささげました。近寄って来て、感謝のいけにえを主の宮に携えて来なさい。』そこで集団は感謝のいけにえを携えて来た。心から進んでささげる者がみな、全焼のいけにえを携えて来た。」
(歴代誌下29:30,31)

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