1月21日、日曜日です。

驚くことに、聖書通読、第4週目に入りました。

今日はヨハネの福音書11章、12章を読みましょう。

私たちは、死んだらどうなるのでしょうか?

これには誰も答えることはできませんね。証明できないからです。

しかし、イエス・キリストは、人が死んだ後、新しい体をもってよみがえることを見せました。

そして、神の国において永遠に生きます。

イエスはこのことを示すために、人々の見ている前で、十字架の上で死に、

大勢の人々の前に復活されました。

十字架の目的のその四は、「永遠の命の約束」です。

 

「イエスは言われた。『わたしは、よみがえりです。いのちです。わたしを信じる者は、死んでも生きるのです。

また、生きていてわたしを信じる者は、決して死ぬことがありません。このことを信じますか。』」

ヨハネ11:25,26

「そして、イエスはそう言われると、大声で叫ばれた。『ラザロよ。出て来なさい。』

すると、死んでいた人が、手と足を長い布で巻かれたままで出て来た。

彼の顔は布切れで包まれていた。イエスは彼らに言われた。『ほどいてやって、帰らせなさい。』」

ヨハネ11:43,44

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