1月19日

今日はヨハネの福音書7章、8章を読みましょう。(少々長いです。がんばって!)

十字架によって罪赦された私たちは、

清く正しい、全知全能な神の御前に安心して出ることができるようになりました。

神と仲良く交際をしても良くなりました。

この関係を作り上げるために、

神が人となったお方、すなわち、イエス・キリストは十字架の上で人間の犠牲となってくださいました。

十字架の目的のその二は「人と神の和解」です。

 

「だれでも渇いているなら、わたしのもとに来て飲みなさい。

わたしを信じる者は、聖書が言っているとおりに、その人の心の奥底から、生ける水の川が流れ出るようになる。」

ヨハネ7:37,38

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA