私は知っている。私を贖う方は生きておられ、後の日に、ちりの上に立たれることを。

6月14日(金) 今日はヨブ記19~21章を読みましょう。 ヨブは「いつまで、あなたがたは私のたましいを悩まし、そんな論法で私を砕くのか。」(19章)と友人たちに反論しますが、やがてそれは、孤独と嘆きに変わります。 「私 … [Read more…]

今でも天には、私の証人がおられます。私を保証してくださる方は高い所におられます。

6月13日(木) 今日はヨブ記16~18章を読みましょう。 ●ヨブの応答と嘆きは続きます。(16,17章) 「ヨブは答えて言った。そのようなことを、私は何度も聞いた。あなたがたはみな、煩わしい慰め手だ。むなしいことばに終 … [Read more…]

知恵と力とは神とともにあり、思慮と英知も神のものだ。

6月11日(火) 今日はヨブ記9~12章を読みましょう。 ヨブは二番目の友人(ビルダド/ビルダデ)の意見に答えます。(9章) 力と知恵に秀でた、正しい神と論じ合ってもとうてい勝てる相手ではない。 一体私にどんな罪があるの … [Read more…]

私を砕き、御手を伸ばして私を絶つことが神のおぼしめしであるなら

6月10日(月) やはり「文学書」は読みやすいですね。 今日はヨブ記5~8章を読みましょう。 第一の友の意見(昨日の通読箇所) ヨブが何か罪を犯したから不幸がやって来たと主張します。 それに対してのヨブの答えは(6章) … [Read more…]

私は裸で母の胎から出て来た。また、裸で私はかしこに帰ろう。

6月9日(日) 今日から「文学書」に入ります。 ヨブ記の1~4章を読みましょう。 私たちがどのように生きることが最良の道であるかを聖書は教えます。もちろん神の示される道です。では、具体的にはどういう道でしょうか。お金のこ … [Read more…]

ユダヤ人はプルの名を取って、これらの日をプリムと呼んだ。

6月8日(土) 令和元年の梅雨入りは少しイレギュラーみたいですね。 沖縄地方はもうすでに梅雨に入っていましたが、 九州北部、中・四国、近畿よりも先に、 東海、関東甲信、北陸、東北南部が梅雨入りしたみたいです。 ここ銀座あ … [Read more…]