私たちの国籍は天にあります。そこから主イエス・キリストが救い主としておいでになるのを、私たちは待ち望んでいます。

11月10日(土) 今日は、詩編133篇と、フィリピの信徒への手紙(ピリピ人への手紙)の3~4章を読みま しょう。 [しかし、私にとって得であったこのようなものをみな、私はキリストのゆえに、損と思うようになりました。それ … [Read more…]

私にとっては、生きることはキリスト、死ぬこともまた益です。

11月9日(金) 今日は、詩編132篇と、フィリピの信徒への手紙(ピリピ人への手紙)の1~2章を読みま しょう。 フィリピの信徒への手紙(ピリピ人への手紙)の手紙は、パウロが獄中生活を送りながらも、ピリピの人々への感謝の … [Read more…]

悪魔の策略に対して立ち向かうことができるために、神のすべての武具を身に着けなさい。

11月7日(水) 今日は、詩編131篇と、エフェソの信徒への手紙(エペソ人への手紙)の6章を読みま しょう。今日でエフェソは終わりです。素晴らしかったですよね! 6章では、親と子に対する勧告、奴隷と主人に対する勧告をしま … [Read more…]

私たちは神の作品であって、良い行ないをするためにキリスト・イエスにあって造られたのです。

11月6日(火) 今日は、詩編129篇と、エフェソの信徒への手紙(エペソ人への手紙)の1~3章を読みま しょう。 パウロは、この手紙をローマの獄中で書きました。 それゆえに深い想いと、目に見えない霊的なキリストの体につい … [Read more…]

御霊の実は、愛、喜び、平安、寛容、親切、善意、誠実、柔和、自制です。

11月5日(月) 今日は、詩編128篇と、ガラテヤ人への手紙の5~6章を読みましょう。 聖霊を信じて求めている人は、自然に天にある神が持っておられる宝を受けてゆきます。すなわち、人格的な徳を受けてゆきます。自然に果実が実 … [Read more…]

キリストは、私たちのためにのろわれたものとなって、私たちを律法ののろいから贖い出してくださいました。なぜなら、「木にかけられる者はすべてのろわれたものである。」と書いてあるからです。

11月4日(日) 本日の聖書通読の発信が遅くなりました。 聖書検定のホームページを、より安全なセキュリティ機能を追加した、httpsに変更しました。 さて今日は、詩編127篇と、ガラテヤ人への手紙の3~4章を読みましょう … [Read more…]

私はキリストとともに十字架につけられました。もはや私が生きているのではなく、キリストが私のうちに生きておられるのです。

11月3日(土) 今日は、詩編126篇と、ガラテヤ人への手紙の1~2章を読みましょう。 パウロは反対者の活動により、「ほかの福音(律法主義者の唱えている、真の福音と言えない福音)」へと動かされかれない危険にに陥っていたガ … [Read more…]

キリストの力が私をおおうために、むしろ大いに喜んで私の弱さを誇りましょう。

11月2日(金) 今日でコリントは終わります。 今日は、詩編125篇と、コリント人への手紙 第二の12~13章の最後までを読みましょう。 主から示されたこととして、パウロは弱さを誇ります。 そして結びの挨拶で終わります。 … [Read more…]