10月5日(金)

築地市場が今日6日に閉場して豊洲へ移転します。

なんでも、始めがあれば、終わりがありますね。

豊洲市場が新しく良い市場として発展しますように。

今日は、詩編97篇と、ルカの福音書7~8章を読みましょう。

【イエス百人隊長の僕をいやす】

[イエスは、彼らといっしょに行かれた。そして、百人隊長の家からあまり遠くない所に来られたとき、百人隊長は友人たちを使いに出して、イエスに伝えた。「主よ。わざわざおいでくださいませんように。あなたを私の屋根の下にお入れする資格は、私にはありません。ですから、私のほうから伺うことさえ失礼と存じました。ただ、おことばをいただかせてください。そうすれば、私のしもべは必ずいやされます。]

(ルカの福音書7:6~7)

【やもめの息子を生き返らせる】

[主はその母親を見てかわいそうに思い、「泣かなくてもよい。」と言われた。そして近寄って棺に手をかけられると、かついでいた人たちが立ち止まったので、「青年よ。あなたに言う、起きなさい。」と言われた。すると、その死人が起き上がって、ものを言い始めたので、イエスは彼を母親に返された。]

(ルカの福音書7:13~15)

【やもめの息子を生き返らせる】

【洗礼者ヨハネとイエス】

【罪深い女を赦す】

【種を蒔く人のたとえ】

【ともし火のたとえ】

【突風を静める】

【悪魔に取りつかれたゲラさの人をいやす】

【ヤイロの娘とイエスの服に触れる女】

[ときに、十二年の間長血をわずらった女がいた。だれにも直してもらえなかったこの女は、イエスのうしろに近寄って、イエスの着物のふさにさわった。すると、たちどころに出血が止まった。イエスは、「わたしにさわったのは、だれですか。」と言われた。みな自分ではないと言ったので、ペテロは、「先生。この大ぜいの人が、ひしめき合って押しているのです。」と言った。しかし、イエスは、「だれかが、わたしにさわったのです。わたしから力が出て行くのを感じたのだから。」と言われた。女は、隠しきれないと知って、震えながら進み出て、御前にひれ伏し、すべての民の前で、イエスにさわったわけと、たちどころにいやされた次第とを話した。そこで、イエスは彼女に言われた。「娘よ。あなたの信仰があなたを直したのです。安心して行きなさい。」]

(ルカの福音書8:43~48)

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