9月15日(土)

やっと過ごしやすい秋の風が吹いてきました。

寒くなる前に被災地のライフラインが完全に回復しますように!

今日は、詩編77篇と、ゼパニヤ(ゼファニヤ)書の全部、1~3章を読みましょう。

南王国でヨシヤの時代(紀元前640-609年)に、偶像礼拝や罪への裁きを預言し、悔い改める者は残されるという預言をしました。

どんなに神を離れようとも、立ち帰るならば神は救ってくださること、また、必ずそういう人々がいることを語っています。特に3章9節は、ペンテコステの時に成就し、今も続いています。

[そのとき、わたしは、国々の民のくちびるを変えてきよくする。彼らはみな主の御名によって祈り、一つになって主に仕える。]

(ゼパニヤ(ゼファニヤ)書 3:9)

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