2月7日
今日は、使徒の働き(使徒言行録)22章、23章を読みましょう。

急成長している、キリスト教の中心人物であるパウロに対して、
ユダヤの指導者たちは怒り、パウロを殺そうとしました。

「その夜、主がパウロのそばに立って、
『勇気を出しなさい。あなたは、エルサレムでわたしのことをあかししたように、ローマでもあかしをしなければならない。』と言われた。」
使徒23:11

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です